慶輪9×8×7 ポカリブログ

日本全国どこかで毎日のように開催されてる競輪 狙えるレースは必ずあります。 そんなレースを厳選し、競輪戦術のスキルアップを目標に闘う競輪ブログです。

『競輪は初手』 『競輪に感謝』m(__)m

2017年12月

2017競輪に感謝

2017年も残すところ、あと数時間
皆さんには今年もご迷惑、ご心配おかけしまして大変お世話になりました。
今年一年、慶輪9×8×7をご愛顧頂き誠にありがとうございます。

この一年を無事に過ごせたのも、慶輪9×8×7を応援していただく皆様のおかげです。
感謝してもしきれません。
来年も何かとご迷惑をおかけするかもしれませんが、ご指導ご鞭撻のほど、どうぞ宜しくお願いいたします。
本日のレースは、まだ残っておりますが、取り急ぎ年末のご挨拶とさせていただきます。
それでは、良いお年をお過ごしください。
GP

追伸
昨日のGPは新田 祐大選手の初手がすべて。。。
その根っこにあるのが、番手選手の意識、心意気
新田は、Sを決めようと思えばとれる1枠だが、やはり出来ることなら脚は使いたくないが本音。そこでひと肌脱ぐのがタッグを組む渡辺 一成なのだが、、、
彼は、号砲でまったくアクションを起こさずゆっくりと上昇。反して、勢い良く飛び出したのが、6番車桑原 大志と⑨浅井 康太の二人。
これが明暗を分けた初手。
特にGP初出場の桑原 大志は、残念ながら落車してしまったが、あの初手取りは、②枠三谷 竜士との作戦からのものであり、それを全うした彼の献身さ、そして粋なマーク屋の心意気が大舞台でひしひしと伝わり、しびれたシーンでもあった。
そして、浅井 康太の先読みの初手取りが、より深谷 知広の仕掛けをスムースにさせたことは言うまでもなし。
最後に選ばれしベストナインに敬意を表すと共に、すべての選手に2018GPの門戸は、すでに開かれていることを肝に銘じて欲しいのだ。。。
競輪に感謝 ポカリ


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木暮対策

小松島F1 第18回義経ドリーム杯争奪戦(初日)

競輪予想のレジまぐ
  第11R(S級準決勝)

初手⇐S⑦15・⑧2・③・4・⑨6
特別常連の全国区⑦木暮 安由の独壇場

 
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昨日は、「俺だって、まだまだ先行は、出来るぞ」と、魅せる走りでアピール

まるで来年の布石を投じた余裕走りで、ここも勝って当然の力量差。

  展開的には⑨中西 大がレースを支配、当然に位置取りに長ける木暮にポジショニングされたら、⑨6ラインは、ただのペースメーカー可して、より木暮にスピードを与えるだけとなってしまう。

然しながら、木暮対策として。。。
小松島3


叩かせないフルスロットル

小松島F1 第18回義経ドリーム杯争奪戦(初日)

競輪予想のレジまぐ
第10R(S級準決勝)

初手⇐S⑨3・⑥・⑦15・⑧24

  叩かせないフルスロットル

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上記初手三分戦からの様相で、肝となるのが⑧堀内 昇

彼が⑦を出してのポジショニングに走るなら前受⑨3の出番はなしの本線決着か、、、

だが、⑧24が後方から上がって⑦ラインに蓋を掛けて。。。
小松島1

悔しい、、、

平塚GP KEIRINグランプリ2017(最終日)

競輪予想のレジまぐ

悔しい、、、
「ひとえに私の力不足。実力不足以上の何ものでもない。大変申し訳ありません」
慶輪9×8×7 ポカリ
浅井 康太1
浅井 康太選手、おめでとうございます

2017グランプリ王者に相応しいのは。。。

平塚GP KEIRINグランプリ2017(最終日)

競輪予想のレジまぐ

第11R(KEIRINグランプリ)

初手⇐S①⑦・③85・④⑨・②6

“確信”
劇的な、あまりにも劇的な勝ちっぷりを堪能することもある、たまりにたまった不満、鬱憤を霧散させてはくれなかったレースも多くあった。胸の奥底には、いまなお苦い失望感が残る選手も多々いる。

それでも日々競輪との格闘が続く、あっという間の一年間。

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本来ならここで、何時も以上に、きめ細かく詳細に初手から展開予想を書き上げるべきなどでしょうが、私の中では、ある時から2017グランプリ王者に相応しいのは、誇り高き。。。
競輪グランプリ1

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