岸和田G1 高松宮記念杯競輪(最終日)
第12R(S級決勝)
初手⇐S①35・⑦(29)・⑥・⑧④

師弟関係の絆さえ担保にならない関東崩壊

まずは、「ここで、、、なんで、、、」と、誰もが思う木暮 安由の動向(武田 豊樹への直競り)

察するに、ここで始まったことではなく、今までのしがらみ、そして初日の並びを決める作戦会議のなかで、心に刺さる言葉を武田 豊樹に言われたのではないかとさえ思ってしまう。
それが、この大舞台で同県ライン、しかも師弟関係の絆さえ担保にならない関東崩壊。
そこで俄然有利に優勝へ近づいたのが近畿ラインだ。

当然に優勝を狙うワッキー。そしてダービー優勝はワッキーの走りが有ってこその③三谷 竜生がまたも非情に交わしてしまうのか、、、

そんな状況下で。。。

岸和田4
高松の宮1